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50万ヒット記念企画
第四回人気投票




再開しました!
投票所へGOっ!!


シ ー「それでは、再開するよ!」
カ イ「前回はトラブルによってせっかくいただいた投票を
    失ってしまい、申し訳ありませんでした」
シ ー「すみませんでした」
カ イ「事情のわからない方はこちらをご覧下さい。
    対策は以下のような方法となりました」



 ・今まで使用していたCGIでロック機能を有効化して
  ログ破損を防止する
 ・バックアップを一日一回以上はとる
  万が一トラブル再発の際は速やかに復旧、
  投票期間を一日延長する



シ ー「結局CGIは変更しないんだね」
カ イ「作者のネット検索能力では、結局今のより良いと思えるCGIが
    見つからなかったようです。
    控えめに言って、使えないバカですよね?
シ ー「で、でも! ロックファイルをつかって対策したし、
    某大手サイトでの人気投票でも同じCGIをつかってるっぽいことを
    見て安心したらしいよ!」
カ イ「……まあ、バカはいくらなじったところで直らないので
    進めますか。
    ルールは基本的に、期間が変更になった以外変わっていません。
    以下の通りです」



  第四回人気投票ルール
  ・期間
   2007年12月25日 0:00〜
    2008年 1月25日24:00までの一ヶ月間!
  ・人気投票の対象は当サイトの一次創作品キャラ!
  ・一日に一票まで投票可能!
  ・投票終了後、上位3名が活躍する記念SS執筆予定!



シ ー「今後もだいたい一週間ごとにゲストを呼んで途中経過レポートを
    やる予定だよ」
カ イ「……一週間後と言いますと、、
    一回目の途中経過レポートって1月1日になりませんか?
シ ー「あ、ほんとだ! おめでたいね!」
カ イ「というわけでちょっとずれる可能性が高いようです」
シ ー「えー? なんか台無しじゃないー?」
カ イ「作者もこの事実に気がついてわりと愕然としていたようです。
    控えめに言って、要領悪すぎですよね。本当にバカじゃないんですか?」
シ ー「あ、相変わらず言い過ぎじゃないかなっ!?」
カ イ「いいんですよ。私はこういうキャラですし、作者は自虐ネタ大好きですから」
シ ー「変態だよ!
カ イ「そうですね……」
シ ー「カイちゃんが!
カ イ「なんですって……?」
シ ー「そ、それじゃそういうことで、みなさん投票お願いします!」
カ イ「よろしくお願いします」





シ ー「か、カイちゃんそれじゃあバイバイッ!」」
カ イ「いいえ。まだ私のバトルフェイズは終わっていませんよ?
    そろそろあなたにもちゃんと教えてあげないといけませんからね。
    私に逆らったらどうなるか、とか。控えめな拷問とかで。
    こう、キュッと」
シ ー「ひいいっ!」
カ イ「年齢制限のないサイトだから、みなさんにはこれ以上はお見せできませんね。
    それではみなさんさようなら。シー、あなたもさようならしなさい。
    言い残したいことの一つや二つ、あるでしょう?」
シ ー「ひーっ!? たーすけてー!」